kikimimiを用いた体験型アトラクション「言葉の洞窟はひふへほら」
WORKS

kikimimiを用いた体験型アトラクション「言葉の洞窟はひふへほら」

  • ヴィジュアルデザイン研究室 金原 永治
  • 立体アニメーション研究室 高島 online cialis 徳也
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  • 立体アニメーション研究室 中村 哲人

医療福祉工学科新川研究室のRFIDを用いたゲームプラットフォーム「kikimimi」を使ったアトラクション。参加者は洞窟に入り、出題されるなぞなぞを協力して解答する。解答方法が今作の特徴で、壁に設置された宝石から答えの文字を一音ずつ探し集め、制限時間以内に解答出来ればクリア。kikimimiのコマを宝石に見立てて、「あ」~「ん」までの五十音が一音ずつ登録されており、kikimimi本体で読み取ると登録された音が再生される。